主題歌 | MUSIC | 『二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-』

MUSIC

オープニング主題歌

五阿弥ルナ

「ユーレカ・エヴリカ」

作詞:五阿弥ルナ / 作曲・編曲:湖東ひとみ

エンディング主題歌

Ginger Root

「Soarin’」

作詞・作曲・編曲:Cameron Lew

CD

通常盤

品番
LACM-24840
価格
1,430円(10%税込) / 1,300円(税抜)
仕様
通常仕様

数量限定盤

品番
LACM-34840
価格
7,700円(10%税込) / 7,000円(税抜)
仕様
LPサイズジャケット仕様+Tシャツ同梱
Tシャツ仕様
  • サイズ:フリーサイズ(Lサイズ相当)
  • 約 着丈69cm、肩幅51cm、身幅58cm、そで丈22.5cm
  • 素材:綿100%
  • 生産国:中国

INDEX[数量限定盤・通常盤共通]

  • 01. ユーレカ・エヴリカ
  • 02. Soarin’
  • 03. ユーレカ・エヴリカ(off vocal)
  • 04. Soarin’ (off vocal)

店舗別購入特典

A-on STORE / A!SMART

2L判ブロマイド

アニメイト

L判ブロマイド

ゲーマーズ

L判ブロマイド

ソフマップ・アニメガ

クリアミニ色紙(100mm)

あみあみ

L判ブロマイド

Amazon

メガジャケ

タワーレコード(一部店舗を除く)

ポストカード

楽天ブックス

L判ブロマイド

メーカー特典

静電氣除去ステッカー
  • ※特典デザインは商品ジャケットとなります。
  • ※【数量限定盤】/【通常盤】どちらをご購入いただいても同じ特典をお渡しいたします。
  • ※一部実施のない店舗もございます。
  • ※特典の有無についての詳細は各店舗様へご確認をお願いいたします。
  • ※特典はなくなり次第終了となります。予めご了承ください。

配信

オープニング主題歌

7月6日(月)0時
各種音楽配信サイトにて配信開始

オープニング主題歌配信ジャケット

エンディング主題歌

7月13日(月)0時
各種音楽配信サイトにて配信開始

エンディング主題歌配信ジャケット

アーティスト

オープニング主題歌

五阿弥ルナ

五阿弥ルナ
COMMENT

はじめまして、五阿弥ルナです。魂の込められたこの作品に主題歌で参加できること、心から光栄です。
太田監督やクリエイティブチームからいただいた熱を胸に、その足で京都の街を歩き、インスピレーションを拾いながら歌詞を紡ぎました。
「ユーレカ・エヴリカ」とは、発見・発明の喜びを表現した言葉「ユリイカ」を展開させた、本作のためだけの造語です。作詞の中で生まれた言葉ですが、副題という形で添えられたことは、生涯他にないほど心震える出来事でした。 喜八や稲子、たまらなく魅力的な人物が紡ぐ冒険譚。そして、湖東ひとみさんの描く鮮やかで緻密な音楽。電流が走るような「再生」の物語、ぜひ一緒に見届けさせてください!

PROFILE

自由に声帯を使う表現で劇伴や挿入歌の歌唱、さらに作詞家としても活動するマルチシンガー。
映画「ラストマイル」やドラマ「最愛」、アニメ「おそ松さん」などで歌声が話題となる。
透明度とスリリングな質感が同居した声と称され、即興のメロディメイクや架空語も持ち味のひとつ。
作品の世界観を捉えた表現に作曲家・クリエイター陣から定評がある。
NieR:Automataの世界観で織り成された舞台「少女ヨルハ」 や舞台「鬼滅の刃」といった舞台音楽にも歌唱で参加。
2021年映画「かく恋慕」の主題歌と劇伴でフランス・ニース映画祭最優秀作曲賞ノミネート。
作詞からデザインまで自ら行いつつ、あらゆる声の表現を探求中。

エンディング主題歌

Ginger Root

Ginger Root
COMMENT

小さい頃からアニメのファンだったので、自分がアニメのエンディング主題歌の制作を担当させていただいて、本当に感無量です。
京都アニメーションさんの作品は本当に大好きでエンディング主題歌制作には、色んなハードルがあったんですけど、話のテーマ、キャラクターの感情、作品の世界観を考えながら曲を作りました。
作品の音楽に携わったミュージシャンとしても、1人のアニメファンとしても「二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-」の放送を楽しみに待っています!

PROFILE

マルチ・インストゥルメンタリスト、プロデューサー、ソングライター、そしてビジュアル・アーティストとして活動する南カリフォルニア出身のキャメロン・ルーによるプロジェクト。
2017年、学生時代に「アグレッシブなエレベーター・ソウル」と評される独特な音楽をリリースし、YouTubeで人気を集めたカバー動画で頭角を表して以来、ジンジャー・ルートとしての活動を本格始動。
作詞作曲、レコーディング、ミックス、マスタリングを全て自らこなしながら、大学で映像作家を目指していた際の経験を活かし、アートや映像もゼロから作り上げる。
2018年に1st アルバム『Mahjong Room(読み:マージャン・ルーム)』を発表し、2020年にはアルバム『Rikki』、2021年には日本文化にインスパイアされたEP『City Slicker』をリリース。

日本では2023年1月に行った来日ツアー4公演がすべて完売。2025年には最新アルバム『シンバングミ』を引っ提げたZeppツアー6公演を日本で敢行するほどの人気ぶりを見せる。

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